Bark


A-side

  1. When the Earth Moves Again 大地が再び動く時
  2. Feel So Good とても良い気分
  3. Crazy Miranda おかしなミランダ
  4. Pretty As You Feel 美しさは君の心のなかに
  5. Wild Turkey 野生の七面鳥

B-side

  1. Law Man 法の番人
  2. Rock and Roll Island
  3. Third Week In the Chelsea チェルシーでの第三週
  4. Never Argue With A German If You're Tired or European Song
    疲れているならドイツ人とは議論をするな〜又はヨーロッパの歌
  5. Thunk
  6. War Movie 革命の日

member

Grace Slick - vocal
Paul Kantner - rhythm guitar, vocal
Jorma Kaukonen - lead guitar, vocal
Jack Casady - bass
Joey Covington - drums, vocal
Papa John Creach - fiddle


Marty、Spencerが抜け、Graceが交通事故で活動できなくなり、 Jorma、JackはHot Tunaとしての1stアルバムをリリース、Paulも祖路を発表するなど、 グループが分裂の方向に急速に進み出した中でリリースされたアルバム。 これは、メンバーが設立したレーベル「Grunt」からの1stアルバムでもある。

Martyが抜けたためヴォーカル・パートの穴が大きく、そのためHot Tunaの力 が強くなっている。A2、A5、B3などはまるでHot Tunaである。また、Joeyがヴォー カルを取るA4では、サンタナがギターで参加している。JoeyはB5でもヴォーカ ルをとっている。


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