Bark
A-side
- When the Earth Moves Again 大地が再び動く時
- Feel So Good とても良い気分
- Crazy Miranda おかしなミランダ
- Pretty As You Feel 美しさは君の心のなかに
- Wild Turkey 野生の七面鳥
B-side
- Law Man 法の番人
- Rock and Roll Island
- Third Week In the Chelsea チェルシーでの第三週
- Never Argue With A German If You're Tired or European Song
疲れているならドイツ人とは議論をするな〜又はヨーロッパの歌
- Thunk
- War Movie 革命の日
member
Grace Slick - vocal
Paul Kantner - rhythm guitar, vocal
Jorma Kaukonen - lead guitar, vocal
Jack Casady - bass
Joey Covington - drums, vocal
Papa John Creach - fiddle
Marty、Spencerが抜け、Graceが交通事故で活動できなくなり、
Jorma、JackはHot Tunaとしての1stアルバムをリリース、Paulも祖路を発表するなど、
グループが分裂の方向に急速に進み出した中でリリースされたアルバム。
これは、メンバーが設立したレーベル「Grunt」からの1stアルバムでもある。
Martyが抜けたためヴォーカル・パートの穴が大きく、そのためHot Tunaの力
が強くなっている。A2、A5、B3などはまるでHot Tunaである。また、Joeyがヴォー
カルを取るA4では、サンタナがギターで参加している。JoeyはB5でもヴォーカ
ルをとっている。
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